インターンシップに落ちたら考えること

大学3年生の夏といえばインターンシップに申し込む人がたくさんいると思います。インターンシップに積極的なベンチャー企業以外でも、夏休みの期間はとてもインターンシップが盛んで、有名な超大手企業でもたくさん行われています。

しかし、大手企業のインターンシップは申し込めばそのまま行けるとは限りません。インターンシップは、普通に新卒で企業に入るよりも難しい会社も多くあります。

また、人数が限られていることから、大学名で決まってしまうインターンシップも中にはあるようです。

したがって、夏のインターンシップに落ちてしまっても、あまり落ち込まないようにするのが大事です。まだまだ就職活動の本番はこれからです。初めての「お祈り」は精神的にも辛いことではありますが、半年もすれば慣れてきます。早めに「お祈り」に対する耐性を付けておくことが出来て良かった、くらいにとどめておくのがベストでしょう。

もちろん、なぜ落ちたか反省することは一番大事です! 年明け以降の本番に向けて、自分をどう魅せていくべきか、インターンシップでの失敗を糧にして深く深く考えておきましょう。


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